2015年7月11日土曜日

Balance...

English Only...

Students for English course are endowed with vouchers for social events held in every weekend by the International Society. It is organized and managed by Universities in Manchester: University to Manchester, Manchester Metropolitan University, and Salford University.



In the event lists, there are many types of events, especially trips for the North Wales, Old Trafford Stadium, and Oxford and so on. The welcome party was held in the first week after we arrived here. But, I missed the event...


Today I finally got the first ticket of a trip to the North Wales. Please have a look at a following link. https://www.google.co.uk/search?q=north+wales&biw=1242&bih=821&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ei=juCfVb20NKWY7gaH_o7wBw&ved=0CAcQ_AUoAg#tbm=isch&q=north+wales+scenery&imgrc=_


This two weeks, I have focused on setting up my living circumstances and getting used to living here. So, my brain was stuck with these things. Plus the fact that my teacher is more strict than other teachers clearly, so that I have needed to work on studying hard. That's my aim of this course. But I would like to have a room to enjoy my social life as well since there are lots of chances to interact with others.

Anyhow, I got the room to pay attention to my social life: making friends more and shooting photos! Will write about the trip. Looking forward to it :)


Okay, back to study.

2015年7月10日金曜日

イギリスにおける携帯事情

Japanese Only...

イギリスに一年留学する人は携帯事情が気になるところだと思うので少しばかり忘備録を書いておく。

こちらで、携帯を日本のように月ごとの引き落とし支払いにする場合は、12ヶ月からの契約でしかもバンクアカウントが必要であったりする。それに日本から今利用しているスマホを持ってくる人も多いと思うので、プリペイドを考えていると思う。

学校やカフェ、寮などもWifiが通っているので基本的にそれでどうとでもなってしまうのが実情な気がする。ただ、グーグルマップを見たい!友達との待ち合わせで wifiのないところでも不自由なくしたい!そう思ったりしても自然だと思う。

そこでこっちの携帯が一応あったほうが便利なのである。こちらでは、プリペイドのことを pay as you go というのだけれど注意が必要。

VodafoneやO2、E2などの通信会社が電波もよく安定していると言われているのだけれど、こういうところでPay as you go と書かれた携帯を買うときは注意がいる。こっちのプリペイドは僕らが考えているプリペイドとは少し違っている。


プリペイドと聞いたとき
通信◯円、通話△円/分、テキスト□円/通などというように決まっていて、1000円をチャージしたらそれが切れて再度チャージをするまではずっと使えるという認識だと思う。


しかし、こっちのプリペイドは2種類ある。
⑴:日本でいうプリペイドと同じく、「通信◯円、通話△円/分、テキスト□円/通」と決まっていて使った分だけ引かれてなくなったら好きな分だけチャージする方式。自分で使った分を管理できる。

⑵ :例えば、「£10/月 で通信◯円、通話△円/分、テキスト□円/通」というようなパッケージになっているケースがある。そう、チャージをしても30 Days Creditというものがあって、いくら分使ったかに関係なく、Monthly契約のように毎月チャージをしないといけないのだ。つまり、使い終わったらチャージするのではないのである。⑴よりもパッケージ内容はお得はお得。


こっちに来てプリペイドと言ったときに 30 Days Creditというものがあるというのを初めて知った。「なんだ、これって普通に銀行引き落としとレベル変わらんじゃん」と混乱したのだ。まあ、プリペイドにしても正直3000円・月くらい出したら、通信料使い放題だったり日本の携帯の値段が法外に感じるほど安く感じるとお思う。ただし、携帯を日本からもってきているような人は⑴の意味のプリペイドで十分だと思う。
Wifiを活用してください。


ちなみに giff gaff のように毎月パッケージを変えてチャージをすることのできる会社もあります。これなら少しずつ自分でどれくらい使うのか確認しながら調整できるので良いかなと思います。 giff gaff同士は通話もタダだしね!

そんなわけでこっちで携帯を買いたい場合は注意しましょう。
私は、Handset Only(端末のみ)で携帯を買ってSIMカードをgiff gaffでオンラインでゲットしてそのまま giff gaffでパッケージを試してみるとこです。

2015年7月8日水曜日

Finally opened bank account

English only and short...

As I said yesterday, I went to a branch near the campus again for my appointment. I ran there since class finished a little bit late. A staff who talked to me welcomed and made me wait for 20 minutes....
And then, my bank account opened!

Got tired.... Next task is to get a UK phone number!
If I get it, my life here is ready to concentrate on studying.

今日はこれだけ。これから宿題。

2015年7月7日火曜日

外国では人によって言うことが違うのは当たり前

こちらについて一週間が過ぎるが、まだ銀行開設に至っていない。これには僕の落ち度もあるのだけれど、「外国人でもこれくらいのレベルの人らなら情報共有しているだろう」という読みの甘さがでた。

銀行開設するには、学校から「こいつは、ここの学生です」というのを証明するBank Letterをもらいパスポートを持って行くと作ってくれる。だいたい一時間くらいだ。そんなに大したプロセスじゃないので、開設するのに英語などでビビる必要は全くない。

こちらでは A,B,Cの3つの銀行がメインだけど、なかでもCは唯一日本にも個人口座を作れる銀行だったのでCをチョイス。Student Service Centreの人も「Cでいけるわよ〜」なんていうもんだからC用のBank Letterを作ってもらった。しかし、行ったら作れない。

Cは12ヶ月以上滞在する人しか作れないらしい。9月からの修士コースと今の英語のコースが違うため、Bank Letterには「こいつは9月まで英語のコースに通っているよ」とだけ書いてあるので、あかんとのこと。Student Service Centreに「ここの表記変えてくれ!」と頼んでも、できないの一言で一蹴される。

それで、「AかBでどう?」と聞かれたので何も考えず Aを選ぶ。これがすべての間違いだった。


9:30から授業があってAの支店がオープンするのは9:30で同じ。アポイントメントはその日のものしか取れない仕組みになっているので、授業後などだと埋まってしまっていてどうしようもない。
それにプラスして大量の学生待ち。彼らも僕と同様アポが取れずに困っていた。

だから、支店のManager”らしき”(そして綺麗な)女性にアポが取れない事情を説明すると「考慮するので今日、授業が終わったらいらっしゃい。別日のアポを取れるようにしておくわ」と言われ、ダッシュで授業後に銀行へ向かう。あまり人がいないので安心したのもつかの間、別の女性が出てきて「アポは当日のしかとれないのよ」と言って聞かない。

そう、情報は共有されておらず同じ人にちゃんと頼まないとならないのだ。「銀行に勤めている人だしそれくらいするよね!」 という考えは一切通用しないのである。

その場はもう疲れて帰って友人に話を聞くと、そいつはアポが取れたらしい。「(たぶん)それは俺のおかげだぞ」と心の中でつぶやき、こっそり落ち込んだ。これが先週金曜の話。


ということで、今日再びリベンジ。Managerの女性はいない。新たな刺客がお出迎えだ。
その女性も「No, ムリよ」と言ってくる。ちなみに Aは女性スタッフが多い。

あまり怒りたくなかったのだが、これだといつまでもアポが取れないので

俺「Manager(本当にあの綺麗な人がManagerかは未だにわからないが)が来いって言ったのに、そこのスタッフが俺のこと追い返したんだ!ちゃんと説明したのに!他のやつはアポが別日で取れている。これはどういうことだい!9月まで俺はずっと開設できねーじゃねーかぁぁぁあああああ!!!!情報共有ぐらいしやがれこの野郎!」

スタッフ「確認するので待っててください」

....3分後

スタッフ「明日来られるの?」

俺「来られるぜよ!」


ということで、無事にアポが取れました。あとは明日無事に開設ができることを祈るのみ。もうこれで疲れたくない。

2015年7月5日日曜日

米の炊き方

Japanese only...

日本人として、白米は必須の食べ物だということに異論はないと思う。というか、あっても認めない。僕は、朝はパンよりも圧倒的にご飯派というくらいにご飯が好きだった。(過去形なのは、今はシリアルに代わりつつあるから..)

日本を発つ前に、友人何人かにイギリスへ持っていくべきものは何かを聞くと、炊飯器という人がいた。イギリスには日本のような炊飯器がないから。予約機能はじめ、「無洗米」、「やわらかめ」などの選択肢などもちろんない。それに炊飯器のクオリティは炊き上がったお米の味を左右するから、「持って行くべき」と熱心に言われていた。
だけど、そんなクソ重いもん持って行けるワケもなく、Rice という文字を封印して渡英。

...忘れようとした思ったのだが、ものの見事に一週間経って早速お米が恋しい。パスタとパン、シリアルは食いたくない。それにおかずをちゃんと作ろうと思うと絶対米のほうが上手い。(初めての海外で初の自炊というけっこう challenging な訳だが下手なりに組み合わせはわかってきた!)
一応、寮のキッチンには炊飯器があるのだけれど少し使う気がしない。その理由は昨日書いた通り。

そんなこんなで、図書館で休憩中にどうしようか考えている中、別の友人の「米なんて鍋でたけっから」の言葉を思い出した。



図書館からの帰り道、お米の売っているスーパーに寄った。お米を探していると、いろいろな国のものがある。もちろん日本のものも売られていたが、約4.5kgで£11.50(約2,000円)という値段にめまいがする。他のお米に手が伸びそうになるも、「日本の白米が食いたい!」という心の声が聞こえたので、白米を持ってレジへ。通りすぎたドリンクコーナーでポカリの100mlくらいで£1と書いてあってゾッとする。物価高すぎやん。。

買った後も、帰りながら果たしてどれだけの間お米を食べられるのだろうとクヨクヨ考える。


部屋について、米と計量カップと鍋をもっていざキッチンへ!ネットで「米の炊き方 鍋」と検索をするとたくさんでてくるのだが、今日はその教訓をメモしておく。ちなみに、1合がどれくらいかも分かっていませんでした

1合分のお米180gを計量カップで計って、水を入れてとぐ。ちなみにこっちの計量カップはとても大きいのでこれで事足りるのです。そして、2,3回繰り返した後水をきって、鍋へ。1合分、200mlの水を鍋にいれて、30分放置して水に浸けておく。

そこから鍋の蓋をして火にあてる。10分強くらいで沸騰してくるので、その後は弱火で15分くらい....とネットではあったのだけれどイギリスのコンロは(少なくとも寮のキッチンのは)弱いので、書いてある時間に+3分くらいかかった。

そして、15分くらい置いて蒸らしたら完成!ちなみにご飯を炊く間に2品くらいできた。(一食は買った野菜を洗って添えただけ)


ちなみに、お米の味は...なかなか美味しかった!気持ち硬めだっただけど、硬水がいけないのか、水の量が少ないのか、火加減がいけないのかは良くわからない。しかし、これで米が食えると感動。1合は多いので冷蔵庫で保存し明日食らう。
今度はもう少し多く炊いて冷凍しておくことにしよう。

4,500(g) / 180(g/合) = 25(合)はもつことがわかったもの今回の収穫です。だいたい、75gくらいしか一食で食べないのでけっこうもちますね。一食 £0.19也(36円ちょっと)、ありがたや。安いの万歳。もう一回言うけど物価高すぎ。

にしても、今日のディナーは上出来!

2015年7月3日金曜日

The first week

English only....


One week has past since I arrived at Manchester. Just after my airplane landed, the beautiful sunshine welcomed me to the city. I was surprised at the nice weather since Google let me know the actual weather in England. And even now the usual weather has reached 30 Celsius degrees. Although it is hot, I can more comfortably live here compared to Tokyo whose weather is with the high humidity.


You know, we can see beautiful and traditional buildings in this city. Literrally, we could be surrounded by the great artworks. I would like to admire effort of the preservation. Well even in Japan (aside from Kyoto) we could see such buildings, but a number of the buildings are not so large due to a lot of earthquake. The difficulty to keep the traditional building has might allow the architecture to develop though. Actually, ten percent of all the earthquake occurs around Japan


Some classmates in English class are smarter than I expected when I left Japan. This is fantastic. Since I am only Japanese in my classroom, teachers ask questions about my culture to me. Truthful speaking, my concentration on classes all the time is not endless. And a lecture in a large classroom that half of all groups join together is held once a week. My comprehension of the lecture is still not enough to catch all the information.

So far, this English course is fruitful. But at the same time, I am exhausted from setting up my life condition, taking classes, and lecturing how importance of cleaning a kitchen on the floor to my flatmates: all of them are from China...

Students are allowed to cook on a shared kitchen in my accommodation. And residents have duty to clean the kitchen and then person responsible depends on each day. However, some of them ignored their duty and left their leftover on a table in the kitchen. So, I needed to clean up although my days were different. I scolded someones for their bad manners and lecture how importance of taking own responsibility. In addition, I told them that if their attitude and manners change even from now on, this my bad impression on China would not change.

Fortunately, they understood my message and I made a friend of them. At that time, I realized who I am. You know, all I can do is to do anything to others with the integrity. 

2015年6月30日火曜日

異国の地に着いてみて

 新しい生活が始まった。フライトでイギリスまで14時間。とにかく長かったので、もう着いてからはヘロヘロだった。それで、今日3日目。少しだけシャッターを切ってみた。

とにかく、美しい。 目を奪われるとはこういうことだと思う。今日はこれだけ